缶ビールを保冷する【晩酌で缶ビールがぬるくならない】ドリンククーラーおすすめ4選

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晩酌で缶ビールを飲んでいて、飲み切らない内にぬるくなってしまった経験はありませんか?

最初の1本目は冷たい内に飲み干してしまいますが、2本目、3本目となると飲むペースが遅くなります。

ゆっくり飲みたいのに、だんだんぬるくなってしまうんですよね。

ゆっくり飲みたい人のために作られた、いつまでも缶ビールを冷たくキープしてくれる「ドリンククーラー」っていうがあるんです。

ドリンククーラー おすすめ4選

ドリンククーラー アイスクール

中に保冷剤が仕込まれているドリンククーラーです。

ボディーを約3時間冷凍庫で凍らせることで、約2時間以上ドリンクの飲み頃温度をキープできます。

グラスを入れたり瓶ビールを直接入れることもできるので、色んな場面で活躍しますよ。

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml缶用 

真空断熱構造のドリンククーラーです。

保冷、保温にすぐれた真空タンブラーがありますけど、それの缶ごと入れるバージョンですね。
 
350mlの缶がスッポリと入り、そのまま口を付けて飲むことができます。
 
外気からの温度差をなくしてくれるので、長時間冷たい状態を保てます。 

サーモス 保冷缶ホルダー 500ml缶用  

真空断熱構造のドリンククーラーの500mlバージョンです。
 
350mlの缶ビールはすぐに飲めるので大丈夫って人には、こちらの500mlタイプですね。
 
500mlだと、さすがに後半はぬるくなります。
 
このドリンクスタンドがあれば、500mlの缶ビールでも最後まで美味しく飲めますよ。 

Dometic(ドメティック) ドリンククーラー 

 これはすごいですよ!
 
電気の力を借りて保冷、保温するタイプです。
 
お値段はそれなりにしますが、缶を直接いれたり、ペットボトルも入ります。
 
付属のアルミマグカップも使えますから晩酌で大活躍ですよ。 
 
350ml、500ml対応です。 

 最後に

  暖かい季節になると、さらに力を発揮してくれるドリンククーラーです。
 
もちろん、缶ビール以外の飲み物にも使えますよ。
 
 野外で使える物もありますから、行楽シーズンでの活躍も期待できますね。
 
1つ持っていると絶対に役に立ちますよ。
 
本日は以上!